投資コラム 225先物とオプション 

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昨日から、無料で二日続けて、LINEで株式情報をお送りいたしました~。
全て、デイトレコース本田が選定した銘柄です。
Yahoo!投資の達人。

昨日の
第一弾は 3557 U&C ストップ高前まで 上昇!
今日の
第二弾は 2160 GNI 528円→616円という暴騰。+20%近く。

つまり、売買すれば無料で資産が増えたという事です。


暁投資顧問の公式LINEアカウントではこのように無料で投資の達人が選んだ
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トランプ大統領の演説が今、まさに始まっていますが、昨日の動画セミナーで
大反響を頂きましたので、また、説明させて頂きたいと思います。

乱高下するので、あまりオプションも先物も予想は出来ず。
賭場には観客席が一番面白いです。
ぜひ皆様も他人事のように見ておきましょう。
(そういうスタンスでいて下さいという事です)


画像は225先物。
昨日のセミナーでテクニカルトレードにオプション売りを合成すればするほど
勝率は高くなる。とお話致しました。
単純に中級者が行っているテクニカル分析を中心とした先物の売買に
私のエッセンスを付け加えるだけ。
全てのポジションにオプション売りを混ぜるだけ。
kinouno.jpg


左から〇印をつけています。
30分足という長い時間軸で、効率よくトレンドと売買回数のバランスを掛けています。

まず、最初の〇は19290円売りだと思います。
1/24日です。
皆様もご自身で30分足を見て一目均衡表のデフォルト設定を行ってみて下さい。
ここで
新しく売り。
225先物は5枚位でいいかと思います。
PUTは何故この権利行使価格を選ぶのかは秘密ですが、18500円PUT。

19290円から、1日間をかけて、18890円を付けました。
その後225先物は横ばいになるのですが、チャート下部のMACDをご覧ください。
横這いになったタイミングでゴールデンクロスは行っています。
これも売買指針に役に立っています(今の処ワークしているという事です)

さて、18500円のPUT売りですが、30分足を見ましょう。

koko.jpg

18500円プットは50円という価格でした。

50円から90円に上昇していますが、実際のポジションはこんな感じです。


225先物mini 19290円売り
先物OP 3月限 P18500円売り 1枚50円

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

これが、
225先物mini 18990円
先物OP 3月限 P18500円売り 1枚90円
となるので、

19290円売りはMINI5枚なので、19290-18990=300円*0.5=+15万円
先物OP 3月限 P18500円売り 1枚40円-90円=-5万円


一番の安値で、+10万円の評価損益になっています。
先物の方向性が当たってもputを売っていてもカバードプットの形式にしていても
ご覧の通り、損が膨らむこともなく、そして、利益が生まれます。
これが、先物とオプションの合成ポジションの凄い所。


あくまで、一番の安値なので、実際は、

「先物をどこで手じまえばいいのか?」

という問題が生じます。


一目均衡表だけを使いますと、
左から2番目の〇です。
もう一度この画像を出しますので、見て下さい。
十字足が二つ並んでいる処ですね。
一目均衡表の下抜けから上抜けになったタイミングが一目均衡表だけを使った
テクニカルトレードなので、そうなります。

※私のトレードでは複数のテクニカルを使います。

kinouno.jpg

左から二番目の日付は、安値18890円から騰がって、19200円の処。
1/28日の朝ですね。

そして、もう一度putオプションのチャートを出します。
1/28日の朝の時点での18500円プットオプションのチャートは

先ほど載せたプットオプションのチャートはここです。
〇ではなく、□で囲っている部分です。

koko2.jpg

これが、40円です。
つまり、売った価格よりも低い値段ですね。

225先物mini 19290円売り
先物OP 3月限 P18500円売り 1枚50円

これがポジションなので。


一目均衡表だけを使うトレードだと以下のようなトレードになっています。

225先物mini5枚 19290円売り→19200円 +45000円
先物OP 3月限 P18500円売り 1枚50円 +10000円

合計で+55000円


ただ、先物だけをトレードするよりも負けにくいトレードになり
方向性が当たっても、外れても、損益に厚みが増します。

この厚みとは、評価損益でもあり、安心感でもあり、勝率でもあり、様々な要素が
パワーアップすると思って下さい。


次は負けたトレードをご紹介いたしましょう。

もう一度一目均衡表だけを使い、雲の下抜けを狙った売りを行ったシュミレーションです。


kinouno.jpg

また同じ画像です。

○印は、左から二番目。
2/28日。つまり昨日の21時に一目均衡表の雲下抜けが行われました。

前例に倣ってポジションを構築してみましょう。
このタイミングでの一目均衡表の雲下抜けは中級者も、これは売りだ。というサインです。
オプションはまたしても、P18500円売りを使います。
昨日の21時の時点での18500円putオプションは65円でした。

よって、

225先物mini5枚 19110円売り
先物OP 3月限 P18500円売り1枚65円

と構築出来ます。


しかし、翌朝、すぐに転機が訪れます。

kinouno.jpg

今日の寄り付き時点で、一目均衡表の雲上抜けが行われたからです。

これはつまり、ロスカットとなります。


画像でいうと、一番右の〇。

ポジションを振り返りましょう。


225先物mini5枚 19110円売り
先物OP 3月限 P18500円売り1枚65円

です。これをロスカットにしなければなりません。
ロスカットをしなければ、利益は生まれません。
ロスカットこそ、利益の源泉です。


今朝、9時のプットオプション18500のプレミアムは46円でした。

つまり、

225先物mini5枚 19110円売り→19220円 -50000円
先物OP 3月限 P18500円売り1枚65円→46円 +19000円

これが売買履歴となるでしょう。

損益は マイナスですが、-31000円となりました。


先物単体でトレードを行うよりも20%以上、損を「圧縮出来ています」


如何でしょうか?

これを大きな時間軸(日足)で、私のオリジナルテクニカル指標で、皆様に
御伝えし、今年負けがないのが、最近ずっと広告させて頂いている
カバードコール・カバードプットです。



そして、これを私は30分足で、かつ、コール及びプットで、やってみようと
思っております。

今週の土曜日の勉強会のテーマにもさせて頂きます。

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投資コラム バリュー投資とグロース株 

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◆◇暁投資顧問のお客様の声、まとめてみました。◆◇
http://www.akatsuki-toushi.com/news/voice-all/

バリュー投資と、成長株投資が、見事に掛け合わせた、銘柄。

それが、バロックジャパンです。
コード番号は、3548.


衣料品の企業ですが、
東証一部の衣料品セクターの割り安度を測るPERは、21倍。
https://www.morningstar.co.jp/RankingWeb/SectorTable.do

しかし、この企業はPERは12倍で、割り安水準にあります。

衣料品セクターは割高、
しかしその中でも比較的割安なのが、この銘柄です。



そして、成長している事も決算短信から読み取れます。

詳しいことは申しあげることが、このブログだと出来ないのですが、
私的には、とあるチャートパターンが出現すれば買いでいいかと思います。

時期、最優力候補。
hbaro.jpg

こういう銘柄だと押したところを買うのもいいし、高値を買ってもいいわけですが、
また、詳しい内容はこれも申し上げることが出来ないので、今年の夏、開講予定、投資の窓口で
全て、一から基礎をお教えいたします。。


とりあえず 1600円半ば辺りで秘密記事銘柄にしたいと思います。
手札をオープン。



米国大統領選挙とVIX指数 


久し振りのコラムです。

米国大統領選挙について。
トランプが逆転した、という事で、一時的なリスクオフに晒されているグローバルマーケット。
不安と歓喜の渦の中、果たして米国大統領選挙とはいったいどういうシステムに基づいて
大統領が誕生するのか、まずはそのシステムを解き明かしていきたい。


日本には大統領制度がありません。
首相がトップであり、そのトップは与党国会議員の推認で決まります。
米大統領選も近い形です。
有権者が、選挙人を選び、選挙人が大統領を選びます。
つまり有権者からの総獲得票数ではなく、各候補が全米50州とワシントンDCで獲得する「選挙人」の数で勝敗が決まる。

そして州ごとの集計が

「勝者総勝ち取り方式」

となっている。
(メーン州とネブラスカ州を除く)

例えば両者の間が1%の差しかなくても、

得票数1位

の候補者がその州の選挙人全てを獲得することになっている。

つまり、大統領選で勝つためには、
一部の層(州)から圧倒的な支持を得るよりも、全体的に満遍なく支持を得ることが重要です。


こうしたことから、直近リスクオフの発端となっている
全米支持率を見ても大した意味はありません。
州ごとの支持率を満遍なく見なければ選挙の勝者を予測することはできないのです。


そして、選挙人の合計は538人。
この過半数の270人がポイント。
270人を獲得した候補者が大統領に選出されます。


選挙人の数は各州の人口に応じて割り当てられます。
米国で最も多いカリフォルニア州では選挙人の数は55人、
モンタナ州やアラスカ州など小さい州では3人と大きな差があります。


こういった仕組みになっていますので、
米国の有権者、つまり我々一般国民からの総獲得票数で勝っても
「選挙人」の獲得数で各候補者が上回ることができなければ、大統領になることはできません。

実際、2000年の大統領選では、
民主党のアル・ゴア候補が5099万票をとりました
一方共和党のブッシュ候補が5045万票と50万票の有権者は民主党を支持しました。
しかし選挙に強い共和党です。
選挙人獲得数ではブッシュ候補が271人の過半数を獲得し、無事大統領に就任した。


過去6回の大統領選ですべて民主党が勝った州(19州)の選挙人を足すと
現在は242人(19州)
共和党は102人(13州)。

この時点で、民主党候補は28人の選挙人を獲得すれば勝つことになります。

もっというと大きい州であれば、残り一つ取れば民主党候補は勝利することができますが
トランプ氏率いる共和党候補が勝つには民主党が今まで勝っている上記19州以外のほぼ全てに勝たなければなりません。

そして、今日のこのリスクオフはいわゆる選挙人獲得予想がトランプ氏が覆ってきたことが事実。
支持率ではないです。選挙人獲得予想です。

今朝の時点では選挙人獲得予想会社によると
クリントン候補が226人に減少し、
トランプ候補が180人になりました。


これで、計算は分かりますね。
270人までクリントン氏はあと40名強
270人までトランプ氏はあと90名強

まだ選挙人では2倍の余裕があるクリンント氏です。


これが大統領選挙に向けた、簡単な解説です。

あとはセルザファクトでしょう。


恐怖心理指数も騰がってまいりました。
リスク旋風吹き荒れる、20ポイントをちょうど超えてきました。
日経VIも同様です。相当に膨れ上がってきました。
ボラを売るのではなく、リスクヘッジでいいでしょう。
米国の売りサインは私が勉強会で作り上げています。




111104.jpg

しかし、9月に、コツコツ225先物オプションコースで、買い助言を行っています。
12ポイントで買い、今朝、返済のアナウンスを致しました。


ドン底で買えている理由はこちらのVIX指数の
http://225sakiopgogogo.com/blog-entry-2504.html

こちらの秘密記事をご確認下さい。
VIXの買いサインをつくり、見事成功しています。2回もね。
そして、今回も。おそらく次も当てることが出来ます。
これもコツコツ225先物オプションコースのレポートで、配信しています。


4a4s4e.jpg


え?VIX指数なんてポジションとして持てるの?買えるの?

1552 のETFくらいじゃないの?

いいえ、違います。
1552 ETFには致命的な欠陥があります。
それはかなりの好評を頂いたこの記事。
欠陥商品であること、そして、1552を買うな!ということ、説明などを書いています。
是非ご一読下さい。
http://225sakiopgogogo.com/blog-entry-2519.html


もしVIXの買いサインが欲しい方、
そして、どこの証券会社で買えるのか?

気になってしょうがない方は、是非私のコツコツ225先物オプションコースへご入会下さい。



もう一度、知りたい方、こちらの記事に買い方、使い方、
全て書いています。

リスクオフ時にとても役に立ちますし、これだけで資産運用も私は可能だと思っています。
だって、12ポイントで買って、22ポイントで返済出来ているんです。
値上がり率は100%超。
100万円が200万円。
200万円が400万円に2か月でなった計算です。


必ず、読んで、必ずこの証券会社の開設を行いましょう。
買えるポイントはわずか一年に数回。
買っても最大半年間は暇ですし、暇すぎて、退屈です。

いくら待てど暮らせど、買いサインも返済もできないかもしれません。

しかし、こちらのデータの通り、殆どの確率で勝てています。
http://225sakiopgogogo.com/blog-entry-2504.html

待つのが得意な方、
長期投資\(^o^)/の方。

是非このサインを自分のものにして、年金に充てましょう。



良い投資程、退屈なのです。




投資コラム 優待 



毎年書いていると思いますが、
優待のタダ取りについて、知らない方もいらっしゃいますので、
また今年も書いていきます。

本日は9月の権利付き落ち日。
昨日まで株式保有していたら株主優待を行っている企業から
優待を得る権利を今日、もらえます。


優待はタダで、取ることが出来ます。
この「タダ」とは、優待をとった権利付き最終売買日が過ぎると今日のように
その企業は優待を取り終わった瞬間、翌日下がるため、その優待下げリスクをなくす、手法です。

※権利付き最終日に向けて高くなっている株価で購入し、
翌営業日の下落して安くなっている株価で売却をしてしまうケースがありますので
これをなくすということ。





一般的に、雑誌等でも「タダ取り」と呼ばれている手法。


優待を取ることが出来る流れは


1. 「権利付き最終日」に株を保有しておく※当日に購入しても可
2. 株主名簿に記載される
3. 数ヶ月後に株主優待が送られてくる※一般的には約2~3ヶ月後



です。

株主優待を得られたのは良いですが、
売買の差額で損失を出しているケースがあります。
株主優待をもらっても、優待の価値以上に損失を出しては意味がありません。



株主優待のタダ取りでは、

1. 「現物取引」 の 「買い注文」
2. 「信用取引」 の 「信用売り(空売り)」


上記を同時に注文してクロス取引(つなぎ売り)を行います。
つまり、我々OPトレーダーが分かりやすくいうと両建て。ですね。




権利付き最終日までに、(当日でもOK)

A銘柄 「100株」を「2,000円」で「現物取引の買い注文」
A銘柄 「100株」を「2,000円」で「信用取引の売り注文(空売り)」


権利落ち日、つまり今日、

現物買いしたA銘柄を「現渡し(品渡)」して信用取引の売りを決済する


権利落ち日に株価が下落しますと、
「現物株では損失」が出ますが「信用売りでは利益」が出ているので 実質的に損失がなくなります。


これが「株主優待のタダ取り」の手法。


しかし、ここからがあまり知られておりません。


「制度信用取引」を利用している場合、信用売りをしている銘柄が株不足になると、
追加のレンタル料金(逆日歩)が発生する場合があります。
信用売りが多くなる銘柄(優待銘柄)ほど逆日歩は高額になりやすく、結果 思わぬ手数料が発生してしまう場合があります。


こちらの逆日歩が、優待タダ取りを狙う「クロス取引」において最大のリスク要因となります。


下記、逆日歩により株主優待のタダ取りが失敗した例です。


5,000株保有で3,000円相当の「そば素麺セット」が頂ける とある企業。

制度信用取引にて5,000株を信用売り(クロス取引)
株不足で逆日歩発生: 3日分で18円の逆日歩
18円 × 5,000株 = 90,000円の支払い
3,000円相当 - 90,000円 = 約87,000円の損失!



ここまで説明すると、不安になるかと思いますが、

逆日歩(品貸料)は 「一般信用取引」では発生しません!

つまり、一般信用取引で信用売りを出来る証券会社で
クロス取引(つなぎ売り)を行えば、最大のリスク要因である逆日歩の心配はなくなります。


これが優待のタダ取りの手法。
よく旅行に行かれる方はANAやJALなどの優待を毎年、とっています。











『当ブログの掲載記事は、内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また当ブログの掲載記事は、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。
なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負うことはありませんので、十分にご注意下さい。』

●金融商品取引業者であることを証する事項

商号 株式会社暁投資顧問

当社は金融商品取引業者(投資助言・代理業者)です。登録番号 関東財務局長(金商)第2654号

●その他重要事項

当社は、一般社団法人日本投資顧問業協会の会員であり、会員名簿を協会事務局で自由にご覧になれます。また、管轄の関東財務局で、当社の登録簿を自由にご覧になれます。

●十分読むべき旨

ご契約の締結前に、当社よりお渡しする「契約締結前の書面」の内容を十分にお読みください。

秘密記事銘柄で参考になればいいですけど。 



もう秘密記事銘柄 秋号は全て公開になっていますけど、
クリークアンドリバー4763。伸びてきていますね。
CR.jpg


勿論まだまだ本銘柄は伸ばします~。

秘密記事銘柄を取り扱う時には殆ど、一括で決済をしません。

これが投資の教科書で、資金管理、ポジションサイジングと言われる取引方法です。




殆どの銘柄は小分けにして決済していきます。
そしてストップロス注文をつけて、損は小さく、利は伸ばしていく、

いわゆる、王道投資である損小利大を実現出来ております。

グロース株なので新興企業への投資が多いですから、値動きは10-20%なんてざらです。
そういった時に、騰がるだろうから、損切りはしない。や、下がるだろうから、全て決済。

なんてことは致しません。
ボラが高い銘柄こそ、こういったストップロス注文を意識した、注文方法を会得させていってます。
ブログを御覧の皆さまはおそらく、OP100流の決済方法をマスターしていらっしゃると思います。
皆様も、買うタイミングはいいんだけど、決済のタイミングがいつも失敗していまう。
そんな経験はありませんか?

私へ、お任せ下さい。



そしてね、騰がってる銘柄を買うのは悪い事ではありません。
グロース株投資の通る道ですし、安いとこを買うのは悪くはないですが、
少々投資の戦略が違います。

安いところを買うのはバリュー株投資です。
例えばトヨタ・例えばホンダ、たとえばみずほ銀行。
年に2.3度、割安水準になることが御座います。
ファンダメンタルズ分析を行って、どう考えても割安になることがあります。

それがバリュー株投資。
大型株に顕著ですね。

それが安いところを買う投資です。

グロース株は、そもそもPERやPBRで見たら間違いなく割高なのですから
安いところで買う。という定義がそもそもズレています。
だからグロース株は
PERは大きい方が割安。
小さい方が割高。

です。
教科書は嘘ついてるから気をつけましょう。



皆さんバリュー株投資とグロース株投資をそもそも間違えているので
時と場合と、戦略によって、安いところをかう、高いところを買う。を切り替えていきましょう。


バリュー株投資では放置されている銘柄が結構あります。
こんな企業に投資をしても時間と資金の無駄。と私は思います。

勿論考え方の違いもあるとおもいますが、動いている銘柄へ投資をしないと
いけない。という考え方も頭に入れて株式投資に取り組んでみましょう。



秘密記事銘柄としての特徴としては
直前3か月の四半期業績が重要です。

直近の売上高が前値同月比+10%
直近の経常利益が前年同月比+20%
売上高営業利益率が伸びているか


などを重視しています。


形状利益・利益率・売上高の三つのポイントが
どうして高成長を続けられているのか?
そして企業が発表する中期経営計画に乗るか乗らないか。
です。


つまり利益成長が著しく、市場のテーマであり、独自サービスを行っており
上方修正を繰り返すそんな企業の株式ですから

現在の株価が高い、安い、などは気にしてはいけないということ。













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