米国大統領選挙とVIX指数 


久し振りのコラムです。

米国大統領選挙について。
トランプが逆転した、という事で、一時的なリスクオフに晒されているグローバルマーケット。
不安と歓喜の渦の中、果たして米国大統領選挙とはいったいどういうシステムに基づいて
大統領が誕生するのか、まずはそのシステムを解き明かしていきたい。


日本には大統領制度がありません。
首相がトップであり、そのトップは与党国会議員の推認で決まります。
米大統領選も近い形です。
有権者が、選挙人を選び、選挙人が大統領を選びます。
つまり有権者からの総獲得票数ではなく、各候補が全米50州とワシントンDCで獲得する「選挙人」の数で勝敗が決まる。

そして州ごとの集計が

「勝者総勝ち取り方式」

となっている。
(メーン州とネブラスカ州を除く)

例えば両者の間が1%の差しかなくても、

得票数1位

の候補者がその州の選挙人全てを獲得することになっている。

つまり、大統領選で勝つためには、
一部の層(州)から圧倒的な支持を得るよりも、全体的に満遍なく支持を得ることが重要です。


こうしたことから、直近リスクオフの発端となっている
全米支持率を見ても大した意味はありません。
州ごとの支持率を満遍なく見なければ選挙の勝者を予測することはできないのです。


そして、選挙人の合計は538人。
この過半数の270人がポイント。
270人を獲得した候補者が大統領に選出されます。


選挙人の数は各州の人口に応じて割り当てられます。
米国で最も多いカリフォルニア州では選挙人の数は55人、
モンタナ州やアラスカ州など小さい州では3人と大きな差があります。


こういった仕組みになっていますので、
米国の有権者、つまり我々一般国民からの総獲得票数で勝っても
「選挙人」の獲得数で各候補者が上回ることができなければ、大統領になることはできません。

実際、2000年の大統領選では、
民主党のアル・ゴア候補が5099万票をとりました
一方共和党のブッシュ候補が5045万票と50万票の有権者は民主党を支持しました。
しかし選挙に強い共和党です。
選挙人獲得数ではブッシュ候補が271人の過半数を獲得し、無事大統領に就任した。


過去6回の大統領選ですべて民主党が勝った州(19州)の選挙人を足すと
現在は242人(19州)
共和党は102人(13州)。

この時点で、民主党候補は28人の選挙人を獲得すれば勝つことになります。

もっというと大きい州であれば、残り一つ取れば民主党候補は勝利することができますが
トランプ氏率いる共和党候補が勝つには民主党が今まで勝っている上記19州以外のほぼ全てに勝たなければなりません。

そして、今日のこのリスクオフはいわゆる選挙人獲得予想がトランプ氏が覆ってきたことが事実。
支持率ではないです。選挙人獲得予想です。

今朝の時点では選挙人獲得予想会社によると
クリントン候補が226人に減少し、
トランプ候補が180人になりました。


これで、計算は分かりますね。
270人までクリントン氏はあと40名強
270人までトランプ氏はあと90名強

まだ選挙人では2倍の余裕があるクリンント氏です。


これが大統領選挙に向けた、簡単な解説です。

あとはセルザファクトでしょう。


恐怖心理指数も騰がってまいりました。
リスク旋風吹き荒れる、20ポイントをちょうど超えてきました。
日経VIも同様です。相当に膨れ上がってきました。
ボラを売るのではなく、リスクヘッジでいいでしょう。
米国の売りサインは私が勉強会で作り上げています。




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しかし、9月に、OP100コースで、買い助言を行っています。
12ポイントで買い、今朝、返済のアナウンスを致しました。


ドン底で買えている理由はこちらのVIX指数の
http://225sakiopgogogo.com/blog-entry-2504.html

こちらの秘密記事をご確認下さい。
VIXの買いサインをつくり、見事成功しています。2回もね。
そして、今回も。おそらく次も当てることが出来ます。
これもOP100コースのレポートで、配信しています。


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え?VIX指数なんてポジションとして持てるの?買えるの?

1552 のETFくらいじゃないの?

いいえ、違います。
1552 ETFには致命的な欠陥があります。
それはかなりの好評を頂いたこの記事。
欠陥商品であること、そして、1552を買うな!ということ、説明などを書いています。
是非ご一読下さい。
http://225sakiopgogogo.com/blog-entry-2519.html


もしVIXの買いサインが欲しい方、
そして、どこの証券会社で買えるのか?

気になってしょうがない方は、是非私のOP100コースへご入会下さい。



もう一度、知りたい方、こちらの記事に買い方、使い方、
全て書いています。

リスクオフ時にとても役に立ちますし、これだけで資産運用も私は可能だと思っています。
だって、12ポイントで買って、22ポイントで返済出来ているんです。
値上がり率は100%超。
100万円が200万円。
200万円が400万円に2か月でなった計算です。


必ず、読んで、必ずこの証券会社の開設を行いましょう。
買えるポイントはわずか一年に数回。
買っても最大半年間は暇ですし、暇すぎて、退屈です。

いくら待てど暮らせど、買いサインも返済もできないかもしれません。

しかし、こちらのデータの通り、殆どの確率で勝てています。
http://225sakiopgogogo.com/blog-entry-2504.html

待つのが得意な方、
長期投資\(^o^)/の方。

是非このサインを自分のものにして、年金に充てましょう。



良い投資程、退屈なのです。




投資コラム 優待 



毎年書いていると思いますが、
優待のタダ取りについて、知らない方もいらっしゃいますので、
また今年も書いていきます。

本日は9月の権利付き落ち日。
昨日まで株式保有していたら株主優待を行っている企業から
優待を得る権利を今日、もらえます。


優待はタダで、取ることが出来ます。
この「タダ」とは、優待をとった権利付き最終売買日が過ぎると今日のように
その企業は優待を取り終わった瞬間、翌日下がるため、その優待下げリスクをなくす、手法です。

※権利付き最終日に向けて高くなっている株価で購入し、
翌営業日の下落して安くなっている株価で売却をしてしまうケースがありますので
これをなくすということ。





一般的に、雑誌等でも「タダ取り」と呼ばれている手法。


優待を取ることが出来る流れは


1. 「権利付き最終日」に株を保有しておく※当日に購入しても可
2. 株主名簿に記載される
3. 数ヶ月後に株主優待が送られてくる※一般的には約2~3ヶ月後



です。

株主優待を得られたのは良いですが、
売買の差額で損失を出しているケースがあります。
株主優待をもらっても、優待の価値以上に損失を出しては意味がありません。



株主優待のタダ取りでは、

1. 「現物取引」 の 「買い注文」
2. 「信用取引」 の 「信用売り(空売り)」


上記を同時に注文してクロス取引(つなぎ売り)を行います。
つまり、我々OPトレーダーが分かりやすくいうと両建て。ですね。




権利付き最終日までに、(当日でもOK)

A銘柄 「100株」を「2,000円」で「現物取引の買い注文」
A銘柄 「100株」を「2,000円」で「信用取引の売り注文(空売り)」


権利落ち日、つまり今日、

現物買いしたA銘柄を「現渡し(品渡)」して信用取引の売りを決済する


権利落ち日に株価が下落しますと、
「現物株では損失」が出ますが「信用売りでは利益」が出ているので 実質的に損失がなくなります。


これが「株主優待のタダ取り」の手法。


しかし、ここからがあまり知られておりません。


「制度信用取引」を利用している場合、信用売りをしている銘柄が株不足になると、
追加のレンタル料金(逆日歩)が発生する場合があります。
信用売りが多くなる銘柄(優待銘柄)ほど逆日歩は高額になりやすく、結果 思わぬ手数料が発生してしまう場合があります。


こちらの逆日歩が、優待タダ取りを狙う「クロス取引」において最大のリスク要因となります。


下記、逆日歩により株主優待のタダ取りが失敗した例です。


5,000株保有で3,000円相当の「そば素麺セット」が頂ける とある企業。

制度信用取引にて5,000株を信用売り(クロス取引)
株不足で逆日歩発生: 3日分で18円の逆日歩
18円 × 5,000株 = 90,000円の支払い
3,000円相当 - 90,000円 = 約87,000円の損失!



ここまで説明すると、不安になるかと思いますが、

逆日歩(品貸料)は 「一般信用取引」では発生しません!

つまり、一般信用取引で信用売りを出来る証券会社で
クロス取引(つなぎ売り)を行えば、最大のリスク要因である逆日歩の心配はなくなります。


これが優待のタダ取りの手法。
よく旅行に行かれる方はANAやJALなどの優待を毎年、とっています。











『当ブログの掲載記事は、内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また当ブログの掲載記事は、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。
なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負うことはありませんので、十分にご注意下さい。』

●金融商品取引業者であることを証する事項

商号 株式会社暁投資顧問

当社は金融商品取引業者(投資助言・代理業者)です。登録番号 関東財務局長(金商)第2654号

●その他重要事項

当社は、一般社団法人日本投資顧問業協会の会員であり、会員名簿を協会事務局で自由にご覧になれます。また、管轄の関東財務局で、当社の登録簿を自由にご覧になれます。

●十分読むべき旨

ご契約の締結前に、当社よりお渡しする「契約締結前の書面」の内容を十分にお読みください。

秘密記事銘柄で参考になればいいですけど。 



もう秘密記事銘柄 秋号は全て公開になっていますけど、
クリークアンドリバー4763。伸びてきていますね。
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勿論まだまだ本銘柄は伸ばします~。

秘密記事銘柄を取り扱う時には殆ど、一括で決済をしません。

これが投資の教科書で、資金管理、ポジションサイジングと言われる取引方法です。




殆どの銘柄は小分けにして決済していきます。
そしてストップロス注文をつけて、損は小さく、利は伸ばしていく、

いわゆる、王道投資である損小利大を実現出来ております。

グロース株なので新興企業への投資が多いですから、値動きは10-20%なんてざらです。
そういった時に、騰がるだろうから、損切りはしない。や、下がるだろうから、全て決済。

なんてことは致しません。
ボラが高い銘柄こそ、こういったストップロス注文を意識した、注文方法を会得させていってます。
ブログを御覧の皆さまはおそらく、OP100流の決済方法をマスターしていらっしゃると思います。
皆様も、買うタイミングはいいんだけど、決済のタイミングがいつも失敗していまう。
そんな経験はありませんか?

私へ、お任せ下さい。



そしてね、騰がってる銘柄を買うのは悪い事ではありません。
グロース株投資の通る道ですし、安いとこを買うのは悪くはないですが、
少々投資の戦略が違います。

安いところを買うのはバリュー株投資です。
例えばトヨタ・例えばホンダ、たとえばみずほ銀行。
年に2.3度、割安水準になることが御座います。
ファンダメンタルズ分析を行って、どう考えても割安になることがあります。

それがバリュー株投資。
大型株に顕著ですね。

それが安いところを買う投資です。

グロース株は、そもそもPERやPBRで見たら間違いなく割高なのですから
安いところで買う。という定義がそもそもズレています。
だからグロース株は
PERは大きい方が割安。
小さい方が割高。

です。
教科書は嘘ついてるから気をつけましょう。



皆さんバリュー株投資とグロース株投資をそもそも間違えているので
時と場合と、戦略によって、安いところをかう、高いところを買う。を切り替えていきましょう。


バリュー株投資では放置されている銘柄が結構あります。
こんな企業に投資をしても時間と資金の無駄。と私は思います。

勿論考え方の違いもあるとおもいますが、動いている銘柄へ投資をしないと
いけない。という考え方も頭に入れて株式投資に取り組んでみましょう。



秘密記事銘柄としての特徴としては
直前3か月の四半期業績が重要です。

直近の売上高が前値同月比+10%
直近の経常利益が前年同月比+20%
売上高営業利益率が伸びているか


などを重視しています。


形状利益・利益率・売上高の三つのポイントが
どうして高成長を続けられているのか?
そして企業が発表する中期経営計画に乗るか乗らないか。
です。


つまり利益成長が著しく、市場のテーマであり、独自サービスを行っており
上方修正を繰り返すそんな企業の株式ですから

現在の株価が高い、安い、などは気にしてはいけないということ。













『当ブログの掲載記事は、内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また当ブログの掲載記事は、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。
なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負うことはありませんので、十分にご注意下さい。』

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●十分読むべき旨

ご契約の締結前に、当社よりお渡しする「契約締結前の書面」の内容を十分にお読みください。

カレンダースプレッド 

カレンダースプレッド
(限付の異なるオプションを使って、タイムディケイによる利益を狙える戦略)



オプション売りの最大の特徴を使う戦略となります。

同一権利行使価格で当月のコールorプットを複数枚売り、
翌月限のコールorプットを1枚購入し、タイムディケイの差を利用して
利益を上げる戦略となります。


受け取り代金(オプションの売りプレミアムの総額)>支払い代金(オプションの買いプレミアムの総額)に
なるように売りつける当月限のオプションの枚数を調整します。
残存日数の法則である10営業日がオススメ仕掛け時です。
残存日数が少ないオプションの方が残存日数が多いオプションより時間的価値の減少率が
大きいことを利用して行います。
複数枚売りつけたオプションのヘッジという意味、役割で翌月限のオプションが役に立ちます。


基本的に満期日まで保有するものではないですが(私は満期日まで持つ派ですが)
当月のプレミアムと翌月のプレミアムの変化を監視して、ギャップが大きくなった時
(それが残存日数の10営業日を過ぎると顕著です)両者を利益確定する。というタイプの取引手法です。



カレンダースプレッドの戦略の例

日経平均株価 16500円 SQ 残存日数11日

9月限callオプション 権利行使価格17250 80円 5枚売りつけ
10月限callオプション 権利行使価格17250 300円 買い付け


日経平均株価 16800円 SQ 残存日数4日

9月限callオプション 権利行使価格17250 40円 
10月限callオプション 権利行使価格17250 320円 

ここで転売すると
9月限 (80-40)×5= 200.000円
10月限 (320-300)×1= 20.000円


合計 22万円の利益

日経平均株価 17100円 SQ日 残存日数0日

満期日まで保有した場合の利益は
9月限 (80)×5= 400.000円
10月限 340円と仮定して(日経平均株価が伸びているので)=40.000円


合計 44万円の利益


これがカレンダースプレッドと呼ばれる取引手法です。
特徴としては最大限にタイムディケイの恩恵を受けられる取引手法です。
また当月のオプションが満期でなくなると、次の戦略にすぐ移れます。
(翌月のオプション買いが残っているので)

相場状況 



9月限のおすすめポジションではどんなポジションを
持ち込んでいるんですか?

先月のようなすごいポジションを持ち込んでいるんですか?


と連絡が結構きています。

おすすめポジションではこのポジション。
0a0a0.jpg

16750円コール買い1枚
17250円コール売り3枚

こちらのペアを

を保有しています。レシオコールスプレッドと言われる取引主体です。

今月無料でお渡しする小冊子にも仕掛け処を書いていますが
ぶっちゃけ負けにくい戦略としてオプショントレーダーとしては基本の基本なので
誇らしいプロ向けのトレードでドヤ顔は出来ませんが、

時価よりもアウトオブザマネーのオプションを買うと同時にさらにその向こうの
アウトオブザマネーのオプションを複数枚売って(受け取りプレミアムが大きくなるように)
ポジションをとる手法です。



仕掛けのタイミングでは相場がやや上方向の初動が終わった後、
オプションで言うところのIV(インプライドボラティリティ)が高まって↑
そのIVが一旦落ち着いた処。
これが仕掛けのポイントです。このポイントが大事なだけであとは権利行使価格に気を付けさえすれば
殆ど負けることはない戦略だと思います。


仕掛けた後横這いになればなるほど、おいしい取引ではありますが
相場が上昇傾向でも添付画像の通り、損益分岐点は固いです。

今年の上昇トレンドはそうそう長くは続かないのでこのレシオコールスプレッドは
非常に安心してポジションを組めると思います。
SQが一定価格になれば利益になりますし、
一定価格以下にならなくても微損で済みます。
勝率が高いというよりは負けにくい戦略です。暴落には強いオプション合成ポジションです。

特徴としては
よりアウトオブザマネーのオプションを売っているので
一回目に購入したアウトオブザマネーのオプションが今回の仕掛けのように
インザマネーになったとき、アットザマネーになったときにはオプションの時間的価値よりも本質的価値が
膨らみます。つまり「オプションがインする」という事。
よりアウトオブザマネーのオプションを売っていますからタイムディケイの恩恵を受けやすいです。

現在の17250円コールオプションのチャートを見て下さい。
タイムディケイの恩恵を受けまくっていることが分かります。

09080908.jpg


オプションの売りのみに比べて、必要証拠金もかかりません。
また、オプションの買いのみに比べて、コストはかかりません。


短所としては
SQが買いポジションの権利行使価格に届かない場合、
つまりインザマネーにならない場合は利益が少ないです。


なお、この一つのポジションだけで、証拠金は40万円~60万円しかかかりません。
100万円以下でも一つのポジションを仕掛けることが出来ます。




こういったオプション取引をおすすめポジションでは仕掛けて、考案、助言しております。
少ない取引売買でチャンスをつかみましょう。


0a0a0.jpg

SQが上に飛べば+48万
17000円で+23万
16750円で-15000円

最大利益が48万
最大損失は-1.5万



このポジション次第でおすすめポジションの成績が変わりますが
勿論プラスで終わります。+50万円行けばいいかな?とは思っております。



皆様は今年勝っている投資顧問へ乗っていきましょう。
気になる投資顧問があれば弊社がリサーチしています。
ダメな会社様は私が秘密記事内で暴露しています。
http://225sakiopgogogo.com/blog-category-13.html

情報提供もお待ちしています。


暁投資顧問ではリアルタイムでサポートします。
勝つ戦略よりも負けにくい戦略をベースとして助言します。
コツコツと。

また今回のようなオプション取引の短所、調書、仕掛け処なども
個別にアドバイスと指南を行っており
土曜日は基本的に勉強会を行っておりオプションのいろはも無料で
学ぶことが出来ます。









『当ブログの掲載記事は、内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また当ブログの掲載記事は、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。
なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負うことはありませんので、十分にご注意下さい。』

●金融商品取引業者であることを証する事項

商号 株式会社暁投資顧問

当社は金融商品取引業者(投資助言・代理業者)です。登録番号 関東財務局長(金商)第2654号

●その他重要事項

当社は、一般社団法人日本投資顧問業協会の会員であり、会員名簿を協会事務局で自由にご覧になれます。また、管轄の関東財務局で、当社の登録簿を自由にご覧になれます。

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