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225先物ブログ 今日の相場。 



日経VI30ポイントオーバー。

あと3日間。

25日移動平均線乖離率は-6%になりました。
あと-2%が目安。

21900-400円= 21500円。

大底の目安。

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ダウ平均は反発で始まったものの、高値から600ドル下げるほど不安定な状況。トランプ大統領の記者会見では、米国の備えは盤石などとされたが、ダウ先物は一時急落し、足元では前日終値付近まで値を戻している。世界的な感染拡大で日経平均は4日続落のスタートだが、200日移動平均がサポートラインとして機能するかの見極めどころ。ムーディーズの新車販売下方修正で、自動車セクターが安い。イタリアを含めて欧州株は反発しているが、利下げが予想される韓国も下落して始まっている。

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米国市場が連日の大幅安となっており、東京市場も売り先行のスタート。シカゴ日経先物は一時22000円を割り込んでいたが、円安が定着していることもあり、それほど売りこまれてはいない。早くもプラス圏に浮上する銘柄も散見される。政府がアビガンの増産を要請と報じられた富士フイルムは売り買い交錯。500億円の自社株買いを実施するキャノンが高い。新型コロナウイルスに人類が敗北するなら別だが、ウイルスとの戦いには常に勝ってきた。米国市場の大幅下落は過度な楽観の修正場面と見られる。なお日本政府は韓国大邱からの入国を制限するようだ。
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売買代金2兆円超え。
まだ13時なのに。
3兆円超えそう。

上海総合指数は2%下落と下げ幅を拡大、他のアジア市場は小幅まちまちの動きで、釈然としない。ダウ先物は180ドル高で推移しているが、昨日の1000ドル下げの割には戻りは小さいと言えそうだ。VIX(恐怖指数)が急騰し、警戒ラインの20を上回る25ポイントなっていることもあり、日経平均は再び軟調になっている。新型肺炎の世界的な感染拡大が、ダウ平均を1000ドルも下落させた主因なのか、サプライチェーンの問題も浮上しており、まだ買い戻しに留まっている。

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ボラティリティ急騰中。
ご注意。

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米国市場は新型肺炎リスクの再燃で一時400ドル近く下落した。これまで地理的要因などで楽観論が優勢だったが、反省気分が出たようだ。しかし寄り付きからしばらくは堅調に推移しており、仕掛け的な売りが出たようで、待ってましたとばかりの押し目買いで下げ幅を縮小した。中国の感染者カウントの変更も恣意的と受け止められた可能性もある。円安は1ドル=112円台まで進んだが、新型肺炎を意識した悪い円安の側面もあり、日経平均は小幅安のスタートからプラス圏に浮上している。三連休控えでもあり、大きくは動けそうもない。テレワーク関連株ではブイキューブが買い気配のスタート。若干リスクオフムードで通信株が高い。

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日経平均は大幅続伸のスタート。1ドル=111.20円台の円安効果が大きい。米国市場では中国の景気対策期待が強く、アップルが反発したことで、中国関連株が買い戻されていた。ナスダックは連日の史上最高値更新となっている。原油価格も3週間ぶりの高値水準で、新型肺炎の影響は短期間との楽観的な見方が多い。東京市場も景気敏感の市況関連株が高い。節目突破でテクニカルな買い戻しが入ったドルと同様に、日経平均も25日移動平均を突破したことから買い戻しの活発化が期待される。

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ダウ平均は下落したものの、一時3%下げていたアップルが1.8%安まで値を戻したことで、日本株の売られすぎが意識され、反発のスタート。アップルの廉価版生産が後ずれするとの報道もあるが、時間外取引のアップル株はほとんど影響を受けていない。12月の機械受注は12.5%減で市場予想を下回ったが、特に材料視されていない。新型肺炎感染者数がピークアウトするまでは、関連報道に翻弄されることになるが、企業活動は1ー3月は停滞するとしても、4ー6月には回復するという期待も根強い。

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