相場状況 


こんばんわ。

緊急LINEを送信中。

当局についてのコメントを書いています。
ブログでも書きたいですがラインとの差別化も図りたいのでお送りしました。



リスクオフムードをさらに高めるとしたらどうしても米株の動向だと思います。
もし今のダウ先物の価格より下の価格、つまり16500ドル割れで引けたらリスクオフムードは最高潮になるでしょう。


いずれ、オーバーシュート分の戻りはあると思います。
ですから、ここからのコール売りは原則禁止と思います。

戻ったら売りでOkですが、ここからの追随売りはATM売りくらい張り切ってしないと
無理だと思います。

というわけで、
逆にここからはATMコール買いなどを絡めた戦略でもいいですね。

また、明日18400円から下で、18500円くらいから始まったとしたら
日経VIは最高潮になります。そこでプット買いを外す、プット売りを行うなど
行いましょう。

あるいは日経VIが30ポイント超えたらやってみましょう。


どちらにしても今の日経のEPS1213円XPER14倍は

2015年のあのショック安と同額になります。
電卓叩いてみて下さい。



緊急ブログは以上です。


『当ブログの掲載記事は、内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また当ブログの掲載記事は、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。
なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負うことはありませんので、十分にご注意下さい。』

●金融商品取引業者であることを証する事項

商号 株式会社暁投資顧問

当社は金融商品取引業者(投資助言・代理業者)です。登録番号 関東財務局長(金商)第2654号

●その他重要事項

当社は、一般社団法人日本投資顧問業協会の会員であり、会員名簿を協会事務局で自由にご覧になれます。また、管轄の関東財務局で、当社の登録簿を自由にご覧になれます。

●十分読むべき旨

ご契約の締結前に、当社よりお渡しする「契約締結前の書面」の内容を十分にお読みください。


『当ブログの掲載記事は、内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また当ブログの掲載記事は、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。
なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負うことはありませんので、十分にご注意下さい。』

●金融商品取引業者であることを証する事項

商号 株式会社暁投資顧問

当社は金融商品取引業者(投資助言・代理業者)です。登録番号 関東財務局長(金商)第2654号

●その他重要事項

当社は、一般社団法人日本投資顧問業協会の会員であり、会員名簿を協会事務局で自由にご覧になれます。また、管轄の関東財務局で、当社の登録簿を自由にご覧になれます。

●十分読むべき旨

ご契約の締結前に、当社よりお渡しする「契約締結前の書面」の内容を十分にお読みください。

この記事へのコメント

コメントをお寄せ下さい

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)